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なぜ世界中に男尊女卑が蔓延ってるのか

1トレンカ(栃木県):2011/01/04(火) 23:19:57.92 ID:jWMpJcDd0
【米国ブログ】中国社会に残る男尊女卑、「中国には優秀な女性が埋もれている」

欧米では、少数民族や身障者、男女の差別など社会的に弱い立場におかれている人々をマイノリティと呼ぶことがある。
中国でのビジネスや、ビジネスにかかわる法律に関するブログ「China Law Blog」では、中国ではビジネスシーンで、まだ男尊女卑の傾向が強いとつづっている。
筆者は、これらのマイノリティに属する人物を積極的に採用することで、企業に収益がもたらされると述べている。
例として、ロシアの企業家で、身体に障害がある人を採用しているというケースを紹介。この企業家は、身障者にも正規の給与を支払っており、
彼らの勤務態度は極めて良く、まじめに働き作業効率は健常者よりも良いほどであり、大変満足しているという。
一方、中国ではマイノリティとして、特に女性が対象になっていると述べている。中国企業は、男性を優先して採用する傾向にあるため、
才能のある女性が埋もれており、女性雇用をいとわない外資系企業が結果として利を得ている状況だと説明している。
しかし筆者自身は、中国でこのような男尊女卑の例を目にしていないので、実際にこのようなことがあるのか、またあるとしたら他国と比べて中国の男尊女卑はどのような状況か、読者に問いかけている。
コメント欄には、中国には男尊女卑が存在するとする意見が多数寄せられている。「中国で求人を出したところ、
採用したいと思える中国人はほとんど女性だったという実体験からも、中国企業では女性の採用に積極的ではないようだ」という意見もある。
またこの傾向は中国だけでないとの意見も見られる。「米国でもある程度は存在し、また中国の近隣の韓国や日本と比較すると、
中国の状況はそれ程悪くないのではないか」というコメントも寄せられている。日本では結婚や出産を機に退職する女性がいることを日本と比べて、
中国では女性も基本的に働き続けることを指摘しているようだ。(編集担当:山下千名美・山口幸治)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0104&f=national_0104_048.shtml


2スケート(熊本県):2011/01/04(火) 23:20:23.88 ID:anDi3dwxP
それが世界のスタンダードだからだ


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[ 2011/01/07 08:10 ] その他 | TB(0) | CM(1) このエントリーをはてなブックマークに追加
合理的だから
[ 2011/01/07 15:53 ] [ 編集 ]
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